LIFE STYLE CHANNEL

日常生活の中からレビュー記事を中心に情報を発信するブログ

カルバンクラインのダウンジャケットは軽くて上質で動きやすい!

カルバンクラインのダウンジャケットは、本格的に寒くなってきた冬に欠かせないアウター。

 

そして軽くて上質で動きやすい。

そんなダウンを紹介します。

 

 

カルバンクライン  ダウンジャケット

f:id:Hiropapa:20200126200609j:image

ベーシックなダウンですが、とても軽くて動きやすいんです。

 

前を閉じるとこんな感じ。

f:id:Hiropapa:20200126202645j:image

 

フード部分まで閉じると首もとはかなり暖かいです。f:id:Hiropapa:20200126202814j:image

 

背面から。
f:id:Hiropapa:20200126204030j:image

 

少し変わったボタンで被せてパチッと留めるようになっています。
f:id:Hiropapa:20200126202959j:imagef:id:Hiropapa:20200126203010j:image


ジッパーにはckの文字があるのが良いです。
f:id:Hiropapa:20200126203208j:image

 

ブランドロゴは中にひっそりと。
f:id:Hiropapa:20200126203327j:image

 

もちろんフードは取り外し可能。
f:id:Hiropapa:20200126203447j:image

フードの背中面をめくるとボタンで留まってるだけなので簡単に外せます。

 

このように。
f:id:Hiropapa:20200126203546j:image

 

 

外した後はジッパーを閉めれば、フードをつける場所があるのか全く分からないです。
f:id:Hiropapa:20200126203733j:imagef:id:Hiropapa:20200126203826j:image
この辺りの質感は素晴らしい。

フードを外すとシンプルなダウンに変身。
f:id:Hiropapa:20200126204143j:image

私はこの状態で使っています。

 

閉めた状態。
f:id:Hiropapa:20200126204008j:image

 

フード無しの背面。
f:id:Hiropapa:20200126204325j:image

着てみると質の高さが分かる

着用するとこんな感じ。
f:id:Hiropapa:20200126204415j:imagef:id:Hiropapa:20200126204501j:image
着丈、袖丈ともにジャスト。

 

タイトに作られてますが、窮屈な感じもしない。
f:id:Hiropapa:20200126204611j:imagef:id:Hiropapa:20200126204629j:image

 

ジャケットの質感はとても良い。
f:id:Hiropapa:20200126204749j:image

ダウンは洗うことも可能です。

 

まとめ

ベーシックなデザインですが、サイズ感、軽さ、動きやすさ、着まわしの良さ、価格などバランスのとれたダウンジャケットだと思います。

 

カラーバリエーションはブラックの他に、グレーとネイビーがあるので好みで選択可能です。

おすすめはコーディネートしやすいブラックです。

 

そしてこのダウンですが、今回紹介したショート丈タイプとミドル丈タイプもあるのでコート風のダウンが欲しい方はそちらもおすすめです。

 

個人的にはフードは外し、前を開けて着る着こなしがカッコ良いと思います。

 

気になる価格ですが、私は百貨店で購入して税込約7万円でした。

 

軽くて上質で動きやすい、そしてスタイリッシュな大人ダウンが欲しい方にはカルバンクラインがおすすめです。

ルイヴィトンのキーホルダーはカッコ良くて高級感たっぷり!

今回はカッコ良くて高級感たっぷり!

ルイヴィトンのキーホルダーをレビューしていきます!

 

 

ルイヴィトン キーホルダー 

ヴィトンには様々なタイプのキーホルダーがありますが、私が選んだのはこちら。

 

 

ルイヴィトン ポルトクレ・ネオLVクラブ

f:id:Hiropapa:20191220081854j:image

 

 

まずはレザー部分。

素材は財布と同じタイガレザーが使用されています。

f:id:Hiropapa:20191224081907j:image

 

裏面にはヴィトンのサービスでもある、イニシャルホットスタンピングを刻印。

f:id:Hiropapa:20191224081846j:image

表面と裏面好きな方に刻印出来ます。

 

 

金具部分はしっかりとした作り。
f:id:Hiropapa:20191220081939j:image

ベルトループなどに引っ掛けて使うタイプです。

 

程よい大きさのヴィトンのロゴが主張し過ぎず良い。

f:id:Hiropapa:20191220081913j:image

 

リングの部分にもヴィトンの文字が刻印されています。
f:id:Hiropapa:20191224080858j:image

 

財布と合わせると良い

財布と素材を合わせると統一感が出ます。 

キレイにまとまってますね!
f:id:Hiropapa:20191224123922j:image

キーホルダーの価格は正規店購入で税込38,000円くらいでした。

 

 

まとめ 

財布と一緒に購入しましたがシンプルで派手過ぎず、ベルトループに引っ掛けて使うことが多いのでこのタイプにしました。

価格はキーホルダーにしては高いですが、長く使おうと思い購入したので満足です。

 

一番気に入った点はやはりキーホルダーのタイガレザー部分と、同じくタイガレザー財布との統一感。

店員さんに財布と素材を合わせると良いですよと言われ納得しました。

 

誰も見ない部分なので完全に自己満足です(笑)

 

カッコ良くて高級感のあるキーホルダーが欲しい人にはおすすめできる商品です!

ヴィトンの財布はこちらの記事で↓

www.lifestylechannel.jp

ルイヴィトンのメンズ財布 ポルトフォイユ・ブラザ タイガレザーの使用感レビュー

今回は長年愛用していた財布をルイヴィトンに新調しましたのでレビューをしていきます!

 

 

 

ルイヴィトンのメンズ財布

こちらが購入したルイヴィトンのメンズ財布ポルトフォイユ・ブラザ。

 

ヴィトンの財布には様々な素材の種類があります。

私が選んだのは、メンズでも人気が高いタイガレザーを使用したこちらのモデル。

f:id:Hiropapa:20191115074620j:imagef:id:Hiropapa:20191121081019j:image

さりげなくヴィトンのロゴがあしらわれており、シンプルな印象です。

価格は税込で7万くらいでした

 

開くとこのような感じで、カードポケットには16枚収納可能。
f:id:Hiropapa:20191121073316j:image

ただ、カードを入れすぎると財布がパンパンになるので必要最小限の方が見た目はスマート。

私はカードポケットは一段空けて入れています。

 

イニシャル刻印サービス

そしてヴィトンではイニシャルホットスタンピングというイニシャルを刻印してくれるサービスがあります。
f:id:Hiropapa:20191121073845j:image

イニシャルは3文字まで刻印することが可能で、カラーも豊富に選べます。

私はシルバーを選択しました。

イニシャルはその場で入れてもらえて待ち時間は10分程度です。

 

収納力とタイガレザーの質感

中は一般的な収納力。

f:id:Hiropapa:20191121080357j:imagef:id:Hiropapa:20191121080659j:image
小銭入れはあまり小銭を入れないようにする使い方をした方がカード収納と同様にスマートです。

 

 

側面から。

f:id:Hiropapa:20191121081003j:image

 タイガレザーの質感が良いですね。

 

 

まとめ

ルイヴィトンの財布は今回が初めての購入でしたが、アナグラムに比べシンプルなデザイン、そしてルイヴィトンといえば頑丈な作りで長く使えるということで満足しています。

実際に使い続けてどのように変化していくのかを 楽しみにしたいですね。

ヴィトンのキーホルダーはこちらの記事で↓

www.lifestylechannel.jp

国産スニーカー スピングルムーヴは履き心地が抜群! 

今回は私が普段愛用している履き心地抜群の国産スニーカー、スピングルムーヴを紹介します。

 

 

 

スピングルムーヴとは

国産のスニーカーブランド。

ゴムメーカーとして広島県府中市で創業し、自社工場は80年の歴史を誇る。

 

2002年に「スピングルムーヴ」ブランドが誕生。

 

特に履き心地にこだわりを持ち、靴職人の手作業で仕上げる。

パリ・ミラノコレクションに起用されるなど、世界に認められる優れたデザインも特徴。

広島備後地区の工場で製造される。

 

そして、スピングルムーヴのロゴマークにはbingo Japanの文字が入っており、

「皆さんがこの履き心地にbingo(当たり!)」と感じて下さいますようにという願いが込められている。 

 

ブランド展開と製法

スピングルムーヴブランド以外にも、ビジネスラインの「スピングルビズ」、レディースラインの「スピングルニーマ」なども展開。

 

バルカナイズ製法という、硫黄を含んだゴムを釜に入れ、高圧で圧力を加えることでゴムを硬化させ、アッパーとアウトソールを結合させる製造方法を用いている。

この製法は手間がかかる為、非常に希少価値が高い製法である

 

 

軽くて丈夫な素材カンガルーレザーを使用

 

こちらが私が愛用しているモデル。

f:id:Hiropapa:20190905122400j:imagef:id:Hiropapa:20190905122414j:image
色は白というより、アイボリー。

デザインもとても良いです。

 




f:id:Hiropapa:20190905122439j:imagef:id:Hiropapa:20190905122450j:image
このスニーカーはカンガルーレザーを使用。

野球やサッカーのスパイクにも使用されている、軽くて丈夫な素材です。

カンガルーレザーはとても柔らかく足にフィットしますし、脱ぎ履きがホントしやすいです。

 

私は外出するときなどで、「今日は歩きそうだな」という時や、車を長距離運転するときなどで足に負担をかけたくない時は必ず履いています。

履き心地が良いので足が疲れにくいです。

 

 

価格帯は高め

価格帯なのですが、16,000円~25,000円と、少し高めです。

私のモデルは20,000円くらいでした。

 

 

 

まとめ

国産で履き心地の良いスニーカーは他にもあります。

しかし、フィット感やデザインの良さはスピングルムーブ以外はないと思います。

 

普段からメンテナンスをしっかりして、ソールがなどが減って来ても修理すれば長く愛用できると思いますし、私は靴全般そうなのですが、使ったら毎回必ずブラッシングや汚れを落として保管しています。

 

抜群の履き心地を誇る国産スニーカー、スピングルムーブ

是非おすすめしたい一足です。

 

おしゃれで履き心地も良いサンダル ビルケンシュトック

サンダルを履く機会が増える夏。

おしゃれで履き心地の良いサンダル、ビルケンシュトック紹介します。

 

 

 

おしゃれで履き心地が良いサンダル ビルケンシュトックとは

ドイツの靴ブランドとして1774年に設立。

創業200年以上の歴史を誇り、世界の靴ブランドトップ5。

 

足のアーチを考慮した形状のフッドベッド(中敷き)を開発し、抜群の履き心地、機能性、そして高い品質を実現。

 

日本ではサンダルのイメージが強いが、革靴やブーツなどもある。

価格はサンダルの割には高く5,000円~20,000円程度。

世界90ヵ国、5大陸で販売されている。

2017年には公式オンラインショップがオープンした。

 

代表製品はサンダルのアリゾナ、マドリッド、ミラノ、クロッグタイプのボストンなど、製品に都市名が付いているのが特徴で面白い。

 

医療機関などでも使われており、健康サンダルとしても有名。

 

ビルケンシュトック ラムゼス

こちらは私がもう10年近く使っているモデルで、ラムゼスというモデル。

f:id:Hiropapa:20190705081355j:imagef:id:Hiropapa:20190706174553j:image


毎年夏に少しだけ履いてるので劣化は少ないです。
f:id:Hiropapa:20190706174641j:imagef:id:Hiropapa:20190706174820j:image

 

 

フッドベッドの汚れ

フッドベッド(中敷き)の部分は履いてると足の指の形が付くので、こまめに掃除するか、気になるなら新しいのに買い換えましょう。
f:id:Hiropapa:20190706175039j:image

フッドベッドが黒い商品もあるので、そちらにすれば足の指の形は目立たないと思います。

 

サイズは幅も選べる

サイズは39だと、25~25.5です。

幅も選べてレギュラー幅とナロー幅があり、

39表示の左横部分に足の形のマークがありますが、黒く塗りつぶされてたらナロー幅になります。

f:id:Hiropapa:20190706180344j:image

私のは輪郭で描かれてるのでレギュラー幅になります。

足が細い人や女性はナロー幅を選ぶと良いでしょう。

 

似たモデルもある

このラムゼスというモデルは革のバンド部分が太い作りになっています。

f:id:Hiropapa:20190706181407j:image

似たモデルに「ギゼ」というモデルがあるのですが、そちらは革バンドの部分が細くなってるので、スッキリとしたデザインが好みの方はそちらを選択しても良いと思います。

 

 

まとめ

ビルケンシュトックのサンダルはとにかく履き心地が抜群

フッドベッドを足のベッドと言うだけあります。

デザインもおしゃれな物が多いですし、何より疲れにくいので老若男女履けるとても優れたサンダルです。

 

クロックスと比較される事もありますが、価格帯はビルケンシュトックの方が高いです。

私はクロックスはその辺用、ビルケンシュトックはおしゃれ履き用で使い分けてます。

 

ビルケンシュトックをまだ知らない方はこの機会に試して見てはいかがでしょう。

アニアリのボディバッグの魅力とは?私物を使って詳細レビュー!

アニアリのボディバッグ。

あまり聞いたことない人もいると思いますが、その魅力を私物として何年も使っている私の感想も交えて、詳細レビューをしていきます!

 

 

 

 アニアリ(aniary)ってどんなブランド?

1997年にplume(プルーム)というメーカーが立ち上げた日本のブランド。

ブランド名は「An ideal and reality(理想と現実)」から来ている。

 

職人の手による確かな品質を持ち、全ての製品を国内で生産。

革の質感はとても柔らかく、柔らかい革が好みの人にはうってつけ。

金具にもこだわりがあり、オリジナルの精巧な作りこみがなされている。

 

また、ボディバッグだけでなくビジネスバッグや財布などあらゆるラインナップを揃える。

 

年齢層と価格帯

年齢層は幅広く、20代~50代に支持されていて、どの世代でも扱いやすいデザイン。

価格帯も2万~10万以内なので高すぎず、安すぎずの絶妙な価格帯となっている。

 

ニューアイディアルレザー

高級皮革を製法段階から企画開発した独自のオリジナルレザー。

植物タンニンでなめした革に、溶解した特殊なワックスを革表面に染み込ませしばらく置き、再度ワックスを染み込ませることで硬化と耐久性を上げている。

 

最後に革表面を専用アイロンでプレスし、独特のツヤ感を得ることができ、他のブランドにはないオリジナルレザーに仕上がっている。

 

 

ボディバッグレビュー「タートル編」

それでは私物でありますが、2製品をレビューします。

まずはアニアリ独自の「タートルボディバッグ」

f:id:Hiropapa:20190615204526j:image

こちらは少し前の型になります。

タートルの名の通り、亀の甲羅をモチーフにしたデザイン。

 

アニアリごだわりの金具。
f:id:Hiropapa:20190615204737j:image

 

中にはアニアリの文字。

収納は外側と中側に、長財布も入ります。
f:id:Hiropapa:20190615204915j:imagef:id:Hiropapa:20190615204936j:image

 

タートルの良い部分はこれ。

f:id:Hiropapa:20190615205251j:imagef:id:Hiropapa:20190615205304j:image
バックルが付いているので、バッグを肩からから脱ぐようにしなくてもバックルを外せばすぐバッグを脱ぐことが出来る。

肩に掛ける時もバックルを自分の目の前で付ければよいので使いやすい。

 

革にはツヤがあり質感も高い。
f:id:Hiropapa:20190615210145j:image

 

使用後は毎回専用の袋に入れて大事に使うのもあり。
f:id:Hiropapa:20190615210645j:image

 

 

 

ボディバッグレビュー「定番編」

2製品目は定番の形状のボディバッグ。

f:id:Hiropapa:20190615214208j:image

 

 

アニアリの刻印のリング。

取り外し可能。
f:id:Hiropapa:20190615211607j:image

 

タートルとは違うデザインの金具。
f:id:Hiropapa:20190615211751j:imagef:id:Hiropapa:20190615211846j:imagef:id:Hiropapa:20190615212429j:image


タートルに比べ収納は多い。

f:id:Hiropapa:20190615211942j:imagef:id:Hiropapa:20190615212011j:imagef:id:Hiropapa:20190615212044j:image

中の柄はパッと見迷彩のよう。


 

ステッチも良い。
f:id:Hiropapa:20190615212259j:image

 

 

 

ニューアイディアルレザーはしっとりしていて、扱いやすい。

f:id:Hiropapa:20190615212314j:image

 

 

専用の袋はタートルとは違う色。
f:id:Hiropapa:20190615212612j:image

 

 

 

まとめ

今回紹介したのは私の私物で少し古いモデルになります。

何年も使用してますが、しっかり手入れをしていると良い状態を保てます。

個人的に使わない時は、購入時に付属している袋に入れて保存しておいた方が良いでしょう。

 

アニアリは優れたデザインと質の高い革、そして国産であることも良い部分であり、とても魅力のあるボディバッグです!

 

 アニアリのトートバッグのレビューはこちらの記事で↓
www.lifestylechannel.jp

漆黒の腕時計 ウブロクラシックフュージョンブラックマジック 

今回は、ラグジュアリースポーツウオッチの代表格、ウブロが発信する腕時計を紹介します。

 

漆黒の腕時計 ウブロ クラシックフュージョンブラックマジック

f:id:Hiropapa:20190520123813j:image

ウブロの腕時計といえば芸能人の方や、特にスポーツ選手に多いイメージですよね。

こちらのモデルは、クラシックフュージョンシリーズのオールブラック仕様になります。

 

腕時計の解説

ケースサイズは42㎜

文字盤にはカーボン素材使われ、そしてベゼルには傷がつきにくいセラミックが使われています。
f:id:Hiropapa:20190520122737j:image

ブラックマジックと言う名前の通りすべて黒で統一。

まさにオールブラックです。

 

 

側面から見てみましょう。
f:id:Hiropapa:20190520122800j:image

リューズにはウブロのHの文字。

厚みは10㎜なので薄くて使いやすいです。

 

裏面はシースルーバックになっています。f:id:Hiropapa:20190520122814j:image

 

 

バックルはよく見るとウブロのHのように見えます。

f:id:Hiropapa:20190520122833j:image
そしてバンドなのですが、こちらはラバー素材になっており、革バンドのように夏に蒸れないし、メタルバンドのような重さもないので良いですね。

 

ムーヴメントはHUB1112を搭載。

防水性能は50m

サイズ展開は38㎜、42㎜、45㎜となっています。

 

着けてみるとこんな感じ。
f:id:Hiropapa:20190520123605j:image

シックでクールな印象の中にあるスポーティーさが魅力的でカッコ良いです。

 

まとめ 

使用感は軽くてとても使いやすいです。

とくに夏は革バンドの腕時計は蒸れるし、革が傷みやすいので私はラバーバンドのこの腕時計をよく身に着けています。

 

それと、不満というほどではありませんが、時刻合わせに関しては目盛が5分刻みでしかないので、細かい時間合わせが出来ずに感覚で調整する感じになります。

ここは好みなので購入時には注意が必要です。

 

ウブロといえばビッグバンが有名なのですが、クロノグラフでわりと派手なので、シンプルに3針を求める方にはこちらのクラシックフュージョンをおすすめします。

 

他のモデルも有りますので、実際に触れて見て体感してみてはいかがでしょうか。

きっと気に入って頂けると思います(^^)

 

スポンサーリンク↓

 

 その他の腕時計のレビューはこちら↓ 
www.lifestylechannel.jp
www.lifestylechannel.jp

カルティエのメンズ専用腕時計 カリブル ドゥ カルティエ レビュー

今回はカルティエのメンズ専用腕時計、カリブル ドゥ カルティエのレビューをしていきます!

 

 

カリブル ドゥ カルティエ レビュー

それではレビューしていきましょう!

まずはフェイス部分から。

f:id:Hiropapa:20190510210309j:image

黒文字盤と白文字盤があるのですが、こちらは白文字盤。

デイト表示と秒針は18時位置に独立していて、クロノグラフっぽいデザインでカッコいいです。

 

 

側面を見ていきましょう。

リューズ部分には特徴的な青い石、ブルースピネルが付いています。

f:id:Hiropapa:20190510210425j:image

この辺りは、宝飾品メーカーのカルティエらしい演出が良いですね。

 

シースルーバック

続いては裏側。

f:id:Hiropapa:20190510210838j:image

面はシースルーバック(裏スケとも言う)になっていて、ムーヴメントの中身が良く見えます。

 

腕時計好きな人は、シースルーバックから見えるムーヴメントの動きを見てニンマリ。

私もたまに見ちゃいます(笑)

 

Dバックル

バックル部分。
f:id:Hiropapa:20190510212249j:image

バックルはDバックルになっています。

ただ、カルティエのバックルは留める時に少し硬く正直留めにくいですね。

 

そしてこの部分。

f:id:Hiropapa:20190510212726j:image

バックルの先が少し爪のようになってるのですが、この前時計を着けようと手元をあまり見ずに留めたところ…。

 

時計の爪の部分が自分の指の爪と肉の間に刺さって抉られたようになり、指を負傷しました(笑)

 

こんな感じで。
f:id:Hiropapa:20190510214002j:image

完全に指と肉の間に入ってめちゃくちゃ痛かった!

 

カルティエの純正バックルを使ってる人は、私みたいなヘマはしないで下さい。

 

 

洗練されたデザイン

着けて見ると…。

洗練されたデザインでカッコいい。
大人の腕時計って感じがしますね。

f:id:Hiropapa:20190510223234j:imageこちらのモデル42㎜のケースサイズですが、38㎜のモデルもあります。

 

ムーヴメントには、カルティエ初の自社開発ムーヴメント キャリバー1904-PS MCを搭載。

防水性能は日常生活防水で30m。  

 

ムーブメントは自社開発となっていますが、セイコーのムーブメントを少し改良したものです。

防水性能はあまり高くないので、防水にこだわりたいならダイバーズモデルの選択肢もあります。

 

まとめ

この腕時計は所有欲を満たしてくれる素晴らしい腕時計。

洗練されたデザインと品格を持ち、歳を重ねても着けていられると思います。

 

カルティエのメンズ専用腕時計 カリブル ドゥ カルティエ。

所有する価値はあります。

 

スポンサーリンク↓

 

その他の腕時計のレビューはこちら↓

www.lifestylechannel.jp

 

www.lifestylechannel.jp